志望動機の書き方例文【介護事務の場合】

志望動機の書き方例文【介護事務の場合】

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志望動機の書き方例文【介護事務の場合】

介護事務

介護事務の志望動機例文@

6年間、介護事務の仕事を続けてきたことで、事務処理能力を高めることができました。私が事務職員として最大の目標としていたのは、いかに効率よく事務処理を行うか?という点です。毎月、自分の中で限界ギリギリの目標を立てて、それをクリアするためには、1日の仕事をどう進めたら良いのか?綿密な計画を立てました。そうすることで、毎月の目標をクリアできるようになりました。事務処理能力を高め、効率よく仕事をこなすことで、心に余裕が生まれ、後輩にも仕事を教える時間が持てるようになりました。もともと世話好きということもあり、3年目には新入社員の指導係に抜擢されました。私の6年間の介護事務経験を活かし、貴社で働きたいと考えております。何卒、よろしくお願い致します。

介護事務の志望動機例文A

私は現場での実務経験が4年、介護事務経験が3年ございます。トータル7年で身に付いた専門的な知識と技術のレベルをさらに高めるために、貴社へ応募させていただきました。貴社は業界でも他社にはない介護システムを早々に採用しております。欧米で取り入れている新しい介護システムを日本で最も早く取り入れた、貴社のフットワークの良さと将来性にひかれました。私は常に新しいことにチャレンジする精神を持ち合わせています。そういった意味では、貴社で活躍できるのではないかと考えております。採用していただけるなら、現場でも事務でも、どちらでも即戦力として働くことができます。既に前の会社を退職していますので、明日からでも出勤することが可能です。どうぞ、よろしくお願い致します。


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介護事務の志望動機例文B

介護施設で7年間の実務経験があります。主に認知症フロアを担当しておりました。少数精鋭の職場だったので、連日のように残業があり夜勤もありました。辛くなかったといえば嘘になりますが、持ち前のタフな精神と無尽蔵の体力で、7年間、無遅刻無欠勤で精進することができました。精神的にも肉体的にもハードな業務内容でしたが、それを乗り越えたおかげで、新卒の頃に比べると、精神も肉体もタフになりました。残業や夜勤など、人手が足りない時ほど私は活躍できる存在になれると自負しております。すべては利用者様のために、質の良い仕事をこなしていきたいと考えております。全力で働かせていただきますので、何卒、よろしくお願い致します。


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介護事務の志望動機例文C

5年半の介護事務経験の中で、一心不乱に責任を持って仕事に携わってまいりました。この仕事に深くやりがいを感じ、さらに専門性を高めるために、介護事務管理士の資格をとりました。資格を取得するために専門的な勉強をしたことで、知識の幅を広げ、それを実務に活かすことができました。特に、介護保険制度に関連する専門知識をスキルアップできたと確信しております。経験した主な業務は、介護報酬請求です。介護報酬請求業務は奥が深く効率やコミュニケーションも考えながらこなす必要がある仕事です。精神的にも肉体的にもタフでなければ務まらない仕事だと考えております。最大限の力を発揮して利用者様のお役に立てるように、栄養のバランスを考えて食事をしたり、ジムに通ったりと、自分の健康管理もプロとして徹底しております。5年半の介護事務経験を活かし、是非とも貴院で貢献させていただきたいと心から望んでおります。どうぞ、よろしくお願い致します。

介護事務の志望動機例文D

介護事務は未経験ではございますが、事務職経験は8年ございます。私の事務職としての最大の強みは、どのような業務でも敏速に正確にこなすことができるという点です。また、期限のある仕事も綿密な計画を立てるのが得意なので、期限に遅れたことは1度もありません。来客したお客様や取引先からの電話対応も得意で、上司からも接客スキルがあると褒められました。社交的で初対面の人でも笑顔でコミュニケーションをとることができます。未経験のデメリットをカバーするために、現在、介護事務管理士の資格取得に向けて勉強をしています。1日も早く仕事に慣れて戦力になれるよう、一生懸命努力致しますので、何卒、よろしくお願い致します。


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